こんばんは、みなです!
今日は皆さんに超おすすめのキムチをお教えしましょう!
これ、私も友人に教えてもらったんですけどね、通販のキムチなんです。
「えっ?通販なの?」って私も最初は正直あまり期待してなかったんですが、
それこそお試しにと「お試しセット」を注文して食べてみたところ、
もう一発で完全にはまっちゃったんですよ、マジで!
とりあえず、スーパーで売ってる奴なんかとは、全く比較にならないおいしさ。
スーパーの奴って、ただ単に辛かったり、潮っぽかったり、
そんなのが殆どですよねぇ、、、。
このキムチは、はっきり言ってちょっとした焼肉屋の奴よりもおいしい!
高級焼肉店や韓国料理屋さんなんかの、自家製キムチみたいな感じです。
あの、辛いけど甘いって言うんですか?
辛さの奥底にふつふつと強烈な旨味を感じるような、そんなおいしさなんです。
もう私は圧倒的にキムチの通信販売ならココをおススメするので、
まぁ一度騙されたと思って通販してみてください。
正直、スーパーのやつに比べてしまえばそれなりに金額はします、、、。
だけど一度食べればハマること確実ですから、
どうせ毎日食べるものなら良いものが食べたい!それが人情ですよね(笑)。
デイヴィッド・フィンチャー監督作、
『ドラゴン・タトゥーの女』を観てきました。
良かった!!!
ひさびさの会心作じゃないですかね、フィンチャー。
欠かさず彼の作品は観ているんですが、
疑問符が多かったのですけれど、
去年の『ソーシャル・ネットワーク』も良かったし、
アカデミー賞取らせてあげたかったな、
と思っています。
なので、今回は…
続編ものだからなァ…また難しいんじゃないかなァ…
でも彼、ある意味でリドリー・スコットの系譜でもあるんですよね。
処女作は『エイリアン3』ですし、映像派であり技巧派でもある。
でも独特の編集と音楽の使い方が、
現在のハリウッドの監督の中では、圧倒的に上手い、
と思っています。
彼のキャリアを観ていくと、
どうやったら話題になるか、注目してもらえるか、
ということを考え、作品というか、脚本を選んでますね。
配役もそうなんですが、題材がわかりやすい。
今回もミステリーというので取っつきやすいですし。
そこにいろんなテーマをハメ込んでいますが。
それでもベストは『セブン』だけれど。
これはインパクトの問題かな。
iPhoneで現在、早川書房から原作をダウンロードして脳内補完。
リスベットの魅力は、さらに原作で開花していきますね。
オススメです!